04品詞分解

04品詞分解

花は盛りに『徒然草』品詞分解

本文  花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは。雨に対むかひて月を恋ひ...
04品詞分解

立石寺『奥の細道』品詞分解

本文 山形領やまがたりやうに立石寺りふしやくじといふ山寺やまでらあり。慈...
04品詞分解

門出『土佐日記』品詞分解

本文  男もすなる日記にきといふものを、女もしてみむとて、するなり。 そ...
04品詞分解

猫また『徒然草』品詞分解

本文  「奥山に、猫またといふものありて、人を食らふなる。」と、人の言ひ...
04品詞分解

神無月のころ『徒然草』品詞分解

 神無月のころ、栗栖野といふ所を過ぎて、ある山里に尋ね入ること侍りしに、遥かな...
04品詞分解

祇園精舎『平家物語』品詞分解

本文  祇園精舍の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、盛者必衰...
04品詞分解

ある人、弓射ることを習ふに『徒然草』品詞分解

本文  ある人、弓射ることを習ふに、諸矢もろやをたばさみて的に向かふ。師...
03現代語訳

つれづれなるままに『徒然草』現代語訳・品詞分解

本文 つれづれなるままに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし...
04品詞分解

検非違使忠明『今昔物語集』品詞分解

本文  今は昔、忠明といふ検非違使けびいしありけり。若男にてありける時、...