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〇和歌

〇和歌

〇和歌

秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ 我が衣手は 露に濡れつつ (天智天皇)

2023.02.20
〇和歌
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天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも (安倍仲麿)
2023.03.022023.12.06
吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山風を 嵐といふらむ (文屋康秀)
2023.12.082024.02.08
田子の浦に うち出でてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ (山部赤人)
2023.02.262023.12.06
忘れじの 行く末までは かたければ 今日を限りの 命ともがな (儀同三司母)
2024.02.12
春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣干すてふ 天の香久山 (持統天皇)
2023.02.212024.02.20

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